Saya Undine Hiduki / 氷月小夜
勝手なわたしの独り言 with photos。
アナルセックスの感じ方 2

 
次に、精嚢、つまり奥の方のスポットです

女性でいうところの中イキというのに相当します

女性で中イキできる人は少ないと言いますが

アナルもそうなのかもしれません

ただ、ここを極めると、いわゆる女性のボルチオと同樣のものを

感じることができるとも言われます

前立腺付近の快感であってももはや通常の射精の快感を

はるかに越えているわけですから、そこで終わってもいいわけなのですが

なかなか、人というのは貪欲なものですからね

さて、精嚢ですが、前立腺の少し奧にあります

その間に前立腺小室(男性子宮)があるわけなので

おそらく、精嚢の刺激の時にそこも同時に刺激されているのでしょうね

大体、肛門からの距離は8センチくらいのようです

ここの感じ方はかなり深いものになります

初めて経験した時は恐怖さえ感じるくらいの感覚でしたから

19歳になる直前くらいでしたかね

大学入学したすぐです

全身痙攣で腰が抜けて大量失禁で

本当にエロ漫画みたいにアウアウ状態にしばらくなっちゃいました

でもね、前立腺のような激しい局所的刺激ではなく

全身に広がる凄まじい快感なのです

激しいピストンなどよりは

ある程度落としたスピードのほうがいいかもしれませんね

もちろん、射精を伴わないので、エンドレスに刺激が続く限り

快感はおさまりません

ただ、前立腺の時と違い

疲労が凄まじく生じます

ま、それは感じ方が深い人だけなのですけれども

全身に力が入り強直して、弛緩を繰り返すわけですから

すごく疲れます

でも、ここまで開発しないとそんなのですよね




因みに、個人的には

何処が一番感じるのかなと思うと

どうも前立腺や精嚢でもないようで

もっと深い部分だったりするのです

腸壁であることも事実です

大体、肛門から18センチ位の位置が一番感じるのです

ただ、S字結腸まで行くと少し痛いわけですね

しかも、いわゆる前立腺、膀胱等のある

前方は刺激を感じすぎて嫌いだったりするのです

そうなるとやはり、腸壁から一番感じているのでしょうかね?

謎です・・・

これが結論だったりします


 
  
 
 
  
アナルセックスの感じ方 1
 

近頃、ドライオーガズムという言葉と

メスイキという言葉をよく目にします

同じものとして考えている人が多いけれども

べつに考えられている人もいるようですが

たぶん、同じ意味合いの言葉として

受け止める方が妥当なようです

要するに、男性の射精を伴う一瞬の絶頂とその後にくる無反応期

それを伴わない、いわば、女性がいくときのように

エンドレスで射精もしないで何度も何度も

登りつめることをいうようです

ということで、自分の中では同義語となっています

で、よく説明されていることなのですが

射精を伴わないために疲労が少ない、云々ですね

これに関しては思うところありますので後述します


 

アナルプレイによる感じるスポットとしては

複数の部位があるのですが

大きく快感の種類を二つに分けると

前立腺型と精嚢型になります

前立腺は指で届く程度のところで

指先でコリコリされると気持ちいい部分です

前立腺の先には前立腺小室という6ミリ程度の

子宮の名残もありますからなんとなくイメージも沸くかもしれないですね

ほとんどの人が目指すドライオーガズムは

この前立腺型の絶頂ですね

ある程度、回数をこなしていくと誰でも

得られるレベルの快感であると思います

正直なところ、指でぐりぐりされてもすさまじく気持ちよくなりますしね

女性でいうところのGスポットに当たるそうです

ただ、人によっては、ところてんなどを誘発し

射精を伴うようですが、そのうちにそれもなくなるのではないかともおもわれます

経験上、確かに、このエクスタシーの形式ですと

何時間でも生き続けることが可能で

体力の消耗もさほどないという感じですね

ただ、個人的にはこの前立腺の快感というのは

好きではありません

あまり、ペニスの大きくない方とするときに

妥協するための快感というのでしょうか・・・


(続く)

  
本当はかなり深刻なのかも・・・


まあ、実際、お尻の穴は

もう、30年以上の使用歴があります

アナルセックスという言葉を知る前から

自分で開発していました

性同一性症候群やニューハーフという言葉も

ない時代でしたからね

当時、確固たる意志、理由があって

始めた訳ではないですが

ずっと、女性になりたいという思いがあり

せめて、お尻を膣の代わりにつかえないのだろうか

ここが膣にならないのだろうか

という思いで満ち溢れていたことは

まぎれもない事実なんです

そのうちに、気持ちいいかも、と思い始めて

そこから、気持ちよさを含めた開発になり

大脱線していくのですが

元々、男として生まれてきているわけですから

色々と妥協しないと生きていけないことも多いのです

で、それを受け入れたうえで、でも、お尻を使い込んできました

一時期は、フィストも簡単にできるくらいまで

拡張してしまったわけですから

おそらく、肛門括約筋も部分的に線維が断裂しており

ちょっと緩いと思われます

実際、二十五歳くらいの時に

いつも、下着や、ズボンにまで茶色の汁が

漏れるようになり、2年間一切の開発をストップし

指すら入れない状態を保ったくらいです

その後、やはり、女性への思いなどもあり

再開したのですが

太さなどは加減し、漏れたりしないように続けてきたのです

しかしある程度の緩さはどうにもなりませんけれどもね

普通の人なら、ローションなど使われたら別ですが

唾くらいつけられたくらいでは

全力で肛門を締めていたら指なんかはいりません

でも私は、血管切れるよ、というくらいに締めても

ちょっと唾を塗られると指2本はにゅるっと入っちゃいます

ま、そんなお尻でもね、お漏らしはしないし、

おならは漏れるけれども

便が出るかもというおならなどは

わかるものでした・・・

ここで問題なのです

何故、深刻な状態にあるのでしょう・・・

最近、わざと、食べない日を作ったりします

健康目的のときもあるし、アナルプレイのためのときもあります

一日食べない場合、固形便ではなく

液状便が出ることが多いのですが

それが出口付近に来ていても

全くわからないのです

今まではわかっていたはずなのですけど

だから、おならだと思ってすると

大惨事になるんですが

最近、というか、この二か月で5回

下着とベッドを汚しちゃってるんです

なんか、もし、長生きすることがあれば

その時が心配です・・・

皆さん、気を付けてくださいね


 


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Saya Undine Hiduki / 氷月小夜

Author:Saya Undine Hiduki / 氷月小夜
My name is Saya Undine Hiduki.
The alias in Japan is Kochou.
I am two-Spirit.
I believe I am sort of pretty :)
I, however, am very chubby...

氷月小夜、英語名がァンディーンです。
日本での通り名は湖澄(こちょう)といいます。
2 Spiritです。男と女が一つの体に同居しています。
自分では、それなりに可愛いつもりです。
ちょっとぽっちゃりしてるけど・・・



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